柱1|あなたの代わりに、私が立ち会う
仕事でも、遠方でも、涙で立てなくても。
あの子のそばには、必ず人がいます。
一任(おまかせ)で誰の目も届かなくなる——
凪では、そうはさせません。
火葬をするのは、熊本市内の提携先の専用施設。
私が実際にうかがい、ここならあの子を託せると判断した場所です。
ご自宅までお迎えにあがり、火葬の場に立ち会い、
お骨をご自宅までお届けするまで。
飼い主様は、一度も施設へ行く必要がありません。
熊本で、猫を見送るあなたへ。
年中無休・受付8:00〜21:00/LINEは24時間送れます
「ごめんね」と、
自分を責めないでください。
お仕事で、
最期に立ち会えないかもしれない。
悲しくて、
火葬の場に立つ自信がない。
——それでも、
あの子を、
いい加減には送りたくない。
熊本・猫のお見送り代行
凪(なぎ)。
わたしは、急がせません。
あなたが「ありがとう」を
言い直せるまで、
あの子の最期を、
あなたの代わりに、
この目で見届けます。
泣いたまま、
LINEしてください。
うまく書けないまま、
LINEしてください。
凪は、
あなたのペースで、
一緒に考えます。
今日、
決めなくて大丈夫です。
まずは、
あの子を痛めない
「正しい安置の方法」だけでも、
お伝えします。
家族はもう眠っていて、部屋の中はしんとしている。
それなのに、あの子の気配だけが、
まだそこかしこに残っている。
いつもごはんを待っていた場所、
丸くなって眠っていた場所。
ふとその方向を見てしまって、また、ひとりだと思い知る。
「なんで、もっと構ってあげなかったんだろう」
「なんで、あの時"ありがとう"じゃなくて、
"ごめんね"しか言えなかったんだろう」
言葉にならないまま、同じ後悔だけが、
頭の中で繰り返されているかもしれません。
「これで、本当に良かったのか」
それを確かめたくて、同じ検索窓に、同じ言葉を、また打ち込んでしまう。
誰かに聞いてほしいのに、今、起きているのは、たぶんあなただけです。
その涙も、自分を責める気持ちも、
今は、無理に手放さなくて大丈夫です。
前を向くのは、まだ先でいい。
何かを決めるのも、今でなくていい。
私たちは、今夜のあなたが、
少しだけ息をつける時間を作りたいだけです。
ここまで、読んでくださって。
今、何かを無理に決める必要はありません。
大切なあの子を、どこへ預けるか。
パニックの中で、すぐには選べないのが当たり前です。
凪は、あなたを急がせません。
ただ、もし少しだけ気持ちが動いたなら、
今、あの子のためにできる
「一番やさしいこと」だけ、受け取ってください。
凪がお渡しする、2つのもの
凪は2026年、熊本で産声を上げた猫専門のお見送り代行です。
どうしても行けない方のために、2つのものをご用意しました。
何時に空へ昇ったか。
お骨が、どれほど綺麗に残っていたか。
あの子がどんなふうに送り出されたか。
その日の様子を私が手紙に書いて、お骨と一緒にお渡しします。
——その場にいた者にしか、書けないことを。
※お見送りをご依頼いただいた方全員に、お渡しします。
火葬を急ぐ必要はありません。
ご自宅で、あの子を最も綺麗な状態で保つための知恵をまとめました。
「最後のお別れ」をゆっくり慈しむための、
凪からの最初のプレゼントです。
※ご相談いただいた方に、LINEまたはフォームでお渡しします。まだ火葬を決めていない方にも、お渡しします。
泣いたまま、でいい。
パニックのまま、でいい。
「何から話せばいいか分からない」、でいい。
契約でも、お見積もりでもありません。
今夜、たった一人で抱えているその気持ちを、
少しだけ預けてみてください。
最初のひと言は、泣きながらで大丈夫です。
私たちは、あなたを急かしません。
その場で決めさせることも、無理な勧誘も、一切しません。
ただ、ひとつだけ。
あの子を、これ以上苦しめないために、
今すぐ知っておいてほしいことがあります。
仕事で、最期に間に合わなかった。
「ごめんね」しか言えなかった。
あんなに苦しそうだったのに、側にいてあげられなかった。
「もっと、してあげられることがあったのに」
「仕事なんて、行かなければよかった」
火葬のことを考えなきゃいけないのに、
頭が真っ白で、何も決められない。
どこに頼めばいいのか分からない。
でも、誰かに急かされたくない。
あの子のことを、
「モノ」みたいに扱われたくない。
他社のサイトを見るたびに、
なんとなく、違和感がある。
「最短30分」「熊本最安値」——
これは、あの子への弔いじゃない。ただの「作業」だ。
そう感じて、静かにページを閉じたのではありませんか。
——その不安は、正しい感覚です。
実は、火葬を託したあとで、後悔してしまう飼い主さんが少なくありません。
見えない場所に預けてしまうと、
何が行われているか、誰にも分かりません。
分からないから、想像してしまう。
想像するから、余計に苦しくなる。
ペット火葬には、「立ち会い」と「一任(おまかせ)」があります。
立ち会えるなら、それがいちばんです。
ご自身で見送れる状況なら、丁寧な業者様が熊本にもいらっしゃいます。
問題は、「行けない」ときです。
一任(おまかせ)とは、火葬炉の前で、
誰の目も届かなくなるということ。
その場に、あの子の家族は、ひとりもいません。
「本当に、ちゃんと送ってもらえたのだろうか」
その不安を、一生抱えたまま生きていくのは、
あまりにも、つらいことです。
でも、凪(なぎ)は違います。
渡したら終わり、ではありません。
一任(おまかせ)でも、あの子を一人にはさせません。
飼い主様に代わって、私・竹下夕子が火葬の場に立ち会います。
あの子が空へ昇る、その瞬間まで。
そして、その日の様子を手紙に書いて、
お骨と一緒に、ご自宅までお届けします。
何時に空へ昇ったか。お骨が、どれほど綺麗に残っていたか。
その場にいた者にしか、書けないことを。
「何も分からないまま終わった」ではなく、
「あの子は、ひとりではなかった」と
知っていただくために。
あの子の最期が、「何も分からないまま終わった」のではなく、
「ちゃんと、見送ってもらえた」になるように。
私たちが本当にお渡ししたいのは、「効率的な処理」ではありません。
止まってしまった「ありがとう」を、
もう一度言い直すための時間です。
凪がまずお伝えするのは、火葬の工程ではありません。
今すぐ、あなたにできる、いちばんやさしいこと。
あの子を傷めずに、
ゆっくりとお別れをするための「猶予」を作ることです。
多くの業者は「今すぐ」を急がせますが、凪は、逆です。
正しい方法さえ知っていれば、そこまで焦る必要はありません。
まず、あなたに猶予をお渡しします。
心が整うまでの、静かな時間を。
直射日光や、暖房の風が当たらない、
風通しの良い涼しい部屋に。
保冷剤をタオルで包み、
お腹まわりと首まわりに、そっと当てて。
あの子が眠っている時のように、体を丸め、
下にタオルやシートを敷いて。
※くわしい手順は、ご相談いただいた方にお渡しする「正しい安置の方法ガイド(PDF)」にすべてまとめてあります。
お仕事で、どうしてもそばにいられなくても。
悲しみが深すぎて、その場で見送る気力がなくても。
「ごめんね、一緒にいてあげられなくて」——
その痛みを、凪が代わりに受け止めます。
柱1|あなたの代わりに、私が立ち会う
仕事でも、遠方でも、涙で立てなくても。
あの子のそばには、必ず人がいます。
一任(おまかせ)で誰の目も届かなくなる——
凪では、そうはさせません。
火葬をするのは、熊本市内の提携先の専用施設。
私が実際にうかがい、ここならあの子を託せると判断した場所です。
ご自宅までお迎えにあがり、火葬の場に立ち会い、
お骨をご自宅までお届けするまで。
飼い主様は、一度も施設へ行く必要がありません。
柱2|その日の様子を、手紙にしてお渡しする
何時に空へ昇ったか。
お骨が、どれほど綺麗に残っていたか。
あの子がどんなふうに送り出されたか。
その日の様子を私が手紙に書いて、
お骨と一緒にお渡しします。
その場にいた者にしか、書けないことを。
「何も分からないまま終わった」という後悔を、凪は作りません。
柱3|追加料金ゼロ。35,200円だけ
お迎えも、立ち会いも、お骨のお届けも、手紙も。
すべて含めて、35,200円(税込)だけです。
体格でも、お住まいの場所でも、金額は変わりません。
悲しみの中で、お金の心配までしなくていいように。
お伝えした金額以上は、1円も請求しません。
凪がお渡しするのは、3つです。
代わりに立ち会うこと。その日を手紙にすること。そして、追加料金をつくらないこと。
凪は、2026年に生まれたばかりです。
お客様の声も、件数も、今はまだ、ひとつもありません。
それを隠して、「選ばれています」と書くことは、できませんでした。
「本当にあの子を任せて大丈夫だろうか」
そう疑うのは、あなたにとって当然のことです。
だから、実績の代わりに、その場にいることにしました。
あの子が空へ昇る瞬間まで、私がそばで見届けます。
そして、その日のことを手紙に書いてお渡しします。
その手紙が、今の凪にできる、たったひとつの証明です。
竹下 夕子熊本・猫のお見送り代行 凪 -nagi- 代表
「ちゃんと見送れた」という記憶は、一生、あなたを支えてくれます。
「ごめんね」で終わらせない。
「ありがとう」に書き換えるために、凪はここにいます。
「ごめんね」が「ありがとう」に変わる時、
心に、静かな凪が訪れます。
LINE、フォーム——どちらからでも構いません。
泣いたまま、パニックのままで大丈夫です。
今どんな状態か、いつ頃を希望されるか。
急かすことも、その場で決めさせることもしません。
あなたのペースに合わせて、日程を決めます。
先に「正しい安置の方法」もお伝えするので、焦る必要はありません。
当日は、代表の竹下が直接、ご自宅までお迎えに伺います。
飼い主様に代わって、私が火葬の場に立ち会います。
あの子が空へ昇る、その瞬間まで。
お骨上げに立ち会い、あの子のお骨をお預かりします。
ご自宅までお届けします。その日の様子を記した手紙を添えて。
ここまでの流れを、先にお伝えしました。
もし、今すぐ話したくなったら——いつでも大丈夫です。
泣いたまま、連絡してください。
整ってから、でなくていい。
今、決める必要はありません。
まずは、あの子のお話を聞かせてくれませんか。
「どこに頼めばいいか分からない」
「まだ、火葬するなんて信じられない」
その混乱したお気持ちのまま、ご連絡いただいて構いません。
受付時間:8:00〜21:00・年中無休
深夜・早朝のLINEメッセージは、翌朝お返事します。
ご相談いただいた後、「やっぱり他にお願いしよう」と思われたら、そのままお断りいただいて構いません。
私たちから、無理に引き止めたり、急かしたりすることは、絶対にありません。
「結局、いくらかかるの」——
その疑問にも、正直にお答えします。
「電話で聞いていた金額と、全然違った」
「炉に入れたあとで、追加料金を求められた」
——そんな話を、私たちは知っています。
悲しみの中で、お金のことまで疑いたくないはずです。
凪は、後出しをしません。
ご相談の時点で、総額を書面でお渡しします。
あとから1円も、増えることはありません。
35,200円
税込・総額表示
これ以外に、1円もかかりません。
体格やお住まいの場所で、金額が変わることはありません。
含まれるもの
お支払い方法
現金、銀行振込にてお受けしています。
お支払いのタイミングは、ご相談のときにお伝えし、
書面でもご確認いただけます。
「熊本のどこまで、来てくれるの」——
対応エリアも、はっきりお伝えします。
現在の対応エリアは以下のとおりです。
一人ひとりと、ゆっくりお別れをする時間を守るため、
現時点ではそれ以外の地域へのお伺いをお約束できません。
「うちは対応エリアに入りますか?」——
まずはLINEかフォームでご確認ください。
対応エリアは、今後順次拡大予定です。
「それでも、まだ不安なことがある」——
よくいただく疑問に、正直にお答えします。
「聞いていいのかな」と思うことほど、
実は大切な疑問です。
遠慮なく、聞いてください。
はい。私が火葬の場に立ち会い、あの子が空へ昇るその瞬間まで、そばで見届けます。その日の様子は手紙に書いて、お骨と一緒にお渡しします。何時に空へ昇ったか、お骨がどう残っていたか。その場にいた者にしか書けないことを、お伝えします。
丸投げはしません。火葬をお願いするのは、私が実際にうかがい、ここならあの子を託せると確信した熊本市内の施設です。現在、その施設と最終的な提携条件を調整しています。どこで、誰が焼くのか——施設名も、今どういう状況かも、ご相談の段階で包み隠さずお伝えします。納得できた上で、進めてください。
隠しません。凪は、始まったばかりです。実績がない分、隠すものが一つもない——それが今の凪の正直な状態です。
料金は一律35,200円(税込)のみです。ご相談の時点で総額を書面でお伝えし、お伝えした金額以上は1円も請求しません。体格やお住まいの場所で金額が変わることもありません。
それも、正しい愛情の形です。凪は「一人で全部抱えたくない」と感じている方の手伝いをするために、あります。
名前も、顔も、先に開示します。詳しくは、代表プロフィールのページをご覧ください。
まず、ご自宅でできる安置の方法をお伝えします。その上で、日程はあなたが決めます。「準備できました」と連絡いただいた時が、凪が動き始める時です。
急かしません。まず、ご自宅で安置ができます。保冷の方法をお伝えしますので、「もう少し一緒にいたい」という時間を大切にしてください。日程は、あなたと家族が納得できるタイミングで決めてください。
混ざりません。凪は完全個別火葬です。炉に入るのは、あの子だけ。お骨上げにも私が立ち会い、そのままご自宅までお届けします。
熊本市内の、提携先の専用施設です。私が実際にうかがい、ここならあの子を託せると判断した施設です。施設名は、ご相談の中で必ずお伝えします。当日は私が立ち会い、その様子を手紙にしてお渡しします。
はい。凪は、ご相談・受付を担当する西田と、当日ご自宅へうかがう私(竹下)の2名で運営しています。お迎え、火葬への立ち会い、ご返骨まで、当日あの子のそばにいるのは私だけです。「現場に行く人が毎回変わる」ということはありません。
もちろんです。キャンセル料は、一切いただきません。もう少し一緒にいたい、と思うのは当然のことです。遠慮なくお伝えください。
凪は、すべての人に合うとは思っていません。
もしあなたが今、以下のような想いを抱えているなら、
私たちが一番お力になれるはずです。
こんな方に、凪をおすすめします
こんな方には、他社様をおすすめします
一方で、私たちは「急がない・ごまかさない」というお約束を守り抜くため、
以下のようなご希望にはお応えできません。
もし、あなたが「安さ」や「スピード」だけを求めているのなら、
他社様をお選びいただいた方が、必ずご満足いただけます。
ですが、もしあなたが
「あの子の最期を、後悔のない温かい時間にしたい」と願うなら——。
私たちは、実績ゼロの今だからこそ、
あなたのその想いに全力でお応えする覚悟があります。
「なぜ、実績ゼロのくせにそこまで言い切れるのか」——。
そう思われるのも無理はありません。
最後に、代表である私、竹下夕子から。
私自身の「ある過去」を、すべてお話しさせてください。
熊本・猫のお見送り代行 凪 -nagi- 代表竹下 夕子(たけした ゆうこ)
はじめまして。竹下夕子です。
「凪(なぎ)」という屋号には、嵐の後に訪れる、
静かで穏やかな海面という意味を込めました。
悲しみが消えるわけではない。でも、少しだけ、波が落ち着く。
そういう時間を、あなたと一緒に作りたいと思っています。
休日のこと
休日の朝は、窓辺で猫と日向ぼっこしながら、ゆっくりコーヒーを飲みます。
午後は、猫のブラッシングや爪切りをのんびりと。
庭やベランダで、季節の草花を育てています。
派手なことより、小さくて丁寧なことが好きです。
凪を始めた理由
たまちゃんという、わたしの猫がいました。
あの子を見送る日、わたしは自分で、火葬場まで連れて行きました。
そこで、最後まで立ち会うことができました。その場で、お経をあげ、お線香を手向けることができたんです。
——お経を、あげているあいだ。
あの時間に、わたしは、救われました。
対応してくださった方は、丁寧でした。特別なことを、してもらったわけではありません。ただ、あの子に、きちんと向き合ってくれた。それだけのことが、今も、わたしを支えています。
わたしは、人を見送る場所でも、働いてきました。
だからこそ、最期の丁寧さが、どれほど人を支えるかを、知っています。
——でも、あとになって、知りました。
同じように大切な子を送ったのに、心ない扱いを受けて、お骨のことで、深く傷ついた方が……たくさんいる、ということを。
わたしは、たまたま運が良かっただけ。あの子のそばに行けて、手を合わせられただけ、だったんです。
でも、行きたくても行けない人が、います。仕事で、遠くて、悲しくて、動けなくて。
その人たちにも、あの時間は、あっていいはずなんです。
だから、決めました。
あの日わたしを救った「そばにいられること」「手を合わせられること」を——行けないあなたの代わりに、わたしがつくります。
——あの時間を、あなたにも。必ず。
最初のひと言は、泣きながらで大丈夫です。
整ってから、でなくていい。
あの子のことを、話してください。
竹下 夕子熊本・猫のお見送り代行 凪 -nagi- 代表
嵐の夜を越えて、
あなたの心に「凪」が訪れますように。
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
今、この画面を見つめているあなたの心は、
悲しみと後悔の「嵐」の中で、ひどく揺れているかもしれません。
「あの時、もっとできることがあったんじゃないか」——。
そうやって自分を責めてしまうのは、
あなたが今日まで、あの子のすべてを愛し抜いてきた証です。
どうか、その痛みを一人だけで抱え込まないでください。
泣いたままでも、上手く話せなくても構いません。
まずは、あなたとあの子のお話を聞かせてくれませんか。
どれだけ日にちがかかってもいい。
あなたの心が「もう大丈夫」と頷けるまで、
わたしは待ちます。
パニックでどうしていいか分からないその心が、
いつか、波一つない穏やかな「凪」へと変わる日まで。
あの子の最期を「温かい記憶」に変えるため、
私たちのすべての時間を使って、お手伝いをさせていただきます。
整ってから、でなくていい。
泣きながらでも、大丈夫。
凪がお渡しするもの
凪の約束、もう一度だけ
「ごめんね」を、
「ありがとう」に書き換える日を——
凪は、一緒に作ります。
熊本・猫のお見送り代行 凪 -nagi-代表 竹下 夕子
凪は、隠すもののない事業者として、
法令に基づく情報を、ここに開示します。